CBDMAXってどんなもの?副作用はないのか

有名ユーチューバーのシバターが、救いたいシリーズの動画で紹介し話題になっているCBDMAX。

CBDは医療、健康、美容などの様々な分野で効果が期待されている成分らしいのです。

効果が期待される一方、気になるのは副作用があるのかどうか。

結論から言うとCBDには副作用はほとんどありません。

副作用はほとんどないといっても体に入るものだからこそ、CDB製品を安心して使いたいですよね。

そこで副作用も含めてCBDMAXについて説明していきます。

CBDMAXのCBDって何?

CBDは(カンナビジオール)は麻から抽出される成分の一つで、
ストレス解消、不眠症改善、リラックス効果などがあるといわれています。

麻と聞くと大麻で違法薬物とイメージがあるかもしれませんが、規制されているのは
THC(テトラヒドロカンナビオール)という成分です。

THCが多く含まれる葉や花は違法になりますが、CBDは麻の茎や種といったTHCが含まれていない
部位から抽出
されたものなので違法ではないです。

またCBDにはTHCのによる幻覚や高揚感といった精神活性作用はありません。

あのWHO(世界保健機構)も2017年に正式にCBDの安全性を認めています。

WHOからも認められたことでCBDに注目が集まり欧米をはじめ、日本でも多くのCBD商品が
販売されるようになりました。

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CBDMAXの特徴

日本でも多くのCBD商品が出回っていますが、正直どれがいいのか迷ってしまいますよね。

今、日本で買えるCBD製品の中でオススメなのはCBDMAXです!

厳格な審査をくぐりぬけたといわれるCBDMAXがどんな製品なのか紹介していきます。

手軽なVAPE

CBDMAXはVAPEでいわゆる電子タバコです。

電子タバコなので手軽にCBDを摂取することが出来ます。

幅広い効果

イライラ解消

仕事に前向きになる

寝つきがよくなる

使い捨てできる

リキッドタイプやカートリッジ交換は必要ありません。

一本につき400回程度吸引可能でありながら、メンテナンスが不要なので
使い終わったら捨てるだけという手軽さです。

ニコチンやタールが含まれていない

100%天然由来成分でできていて有害物質が含まれていません。

健康はもちろん副流煙で周囲の人に迷惑をかけなくていいです。

経口摂取に比べて効果が出るのが早い

気体で摂取すると液体で口に入れるよりも1.5~4.0倍ほど吸収率が高くなるといわれているため、
効率的に効果を得ることができます。

 

厚生労働省の許可を得て輸入している

CBDMAXのCBDは厚生労働省監視指導麻薬対策課の許可を得て輸入しているので、
これ以上のお墨付きはありません。

CBDMAXは国の機関の厚生労働省の厳しい検査を通り販売されているので安心して使えます。

CBDは安全?副作用は大丈夫?

CBDという成分には副作用がほとんどないといわれていますが、
ごく少数ですが軽度な副作用が報告されています。

・吐き気

・頭痛

・眠気

・パーキンソン病疾患の震えの増加

過去に報告された副作用の事例の多くはCBDを過度に使用したことも合わせて報告されているため、
CBDの使用量との関係性があるのではないかとされています。

CBDの1日に最大で1500㎎の高容量で慢性的に使用しても安全で耐用性があると示されていますが、
1日の推奨容量は1~100mlと幅があります。

効果には個人差があるということなのでしょうね。

いきなり大量に摂取せず、少量からはじめて必要に応じて徐々に増やしていくことが大事です。

また副作用はCBDと患者の既存の処方薬との相互作用の結果ではないかという報告もあります。

今かかっている病気や飲んでいる薬があるときは医師に相談してからにすると安心です。

大半の人は問題なく効果がでているので、容量や用法を守っていれば安全だと思ってよさそうです。

まとめ

CBDMAXは厳格な審査を通った商品なので副作用はほぼなく、安心して使用できます。

新しい製品にはなかなか手が出せない慎重な人ほど、CBDMAXのリラックス効果に
驚くことになるかもしれません。

気になった方は公式サイトから購入できます!